保湿ハンドクリームが手荒れに効かない?原因と対処法があります。

市販の保湿用ハンドクリームを使っているのにガサガサの手荒れには効かない?
そんなことが私にも起こっていたことがあります。
安いですが手荒れには効果があるよと言われるハンドクリームだったのに・・・。
保湿ハンドクリームが手荒れに効かない時の原因は手荒れがあまりに酷くなっているとき。つまり、汚れを含め古い角質層が手にずっと残ってしまって手の角質がガチガチになって硬くなってしている状態です。こうなってしまうと保湿ジェルを使おうがハンドクリームで対処しようが何をしても無理なんですよね。だからずっと手が荒れたままでハンドクリームの成分が手に浸透していかないのです。

 

じゃあどうするのか?
まずは古くなった手の角質を落としましょう。お風呂に入った後や暖かい蒸しタオルで毛穴が開いている状態のほうが浸透しやすいです。化粧水をコットンにたっぷり含ませてパックのように手にのせます。5分くらい置き手の角質をふやかしていきます。そして優しくふき取ります。そのごハンドクリームや保湿ジェルをたっぷり付けます。手荒れが酷すぎる時はラップをして少し置くか、手袋でカバーするのも良いと思います。荒れた手はすぐに角質は柔らかくなって来ないので1週間くらいは様子を見つつ継続して手のケアをしていきましょう。

 

私もこの方法で手荒れが良くなりました。組み合わせて使った手荒れジェルはアクアテクトゲルという顔を中心に手や全身に使えるジェルです。赤ちゃんも使ってもOKなので安全性は市販のものに比べ高いです。アクアテクトゲルは手荒れにも効果がある口コミをブログで紹介したい増す。参考にしてくださると嬉しいです。